3Di社開発のオリジナルブラウザビューア「3Di OpenViewer」に対応。HTMLに埋め込むことで、簡単にWebコンテンツと連携できます。簡易な操作性も魅力です。



必要に応じた数のSIM(256メートル×256メートルの仮想空間)を接続してご利用できます。また、接続人数が少ないSIMへユーザーを振り分ける機能がついており、複数のSIMを接続利用する場合、効果を発揮します。
3DCG業界で標準的に使用されている 3ds Maxで作成した3Dデータを仮想空間上にインポートできるため、既存のCADデータや3DCGデータを活用することによるコンテンツ制作の工期短縮が可能になります。
※上記は発売前の製品につき、一部機能が変更になる可能性がございます。詳細はお問い合わせください。
3Di OpenSimの上で、どんな世界を創り出すかはお客様の自由です。リアルCG調からアニメ調まで、自社のブランドやお持ちのキャラクターのイメージに応じた、たった1つのオリジナル世界を実現出来ます。
3Di OpenSim上のアクセス数などのログデータがご確認いただけますので、ビジネス上のマーケティングデータとしてご利用可能です。
仮想空間内の指定したエリアへダイレクトにアクセスできる「Direct Login」や、Webサイト上からイメージ画像を読み込むことが出来るなど、Webサイトとのシームレスな連携が可能なのも3Di OpenSimの魅力です。
どれだけ素晴らしいサービスやコンテンツが揃っていても、Webサイトのように自由に行き来が出来る利便性がなければ、仮想空間は孤立してしまい、ビジネス面での発展は見込めません。3Di OpenSimは、オープンソースであるOpenSimを採用し、将来的に様々な仮想空間をユーザーが自由に行き来する「インターバース」な未来を見据えて開発されています。
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